ブライダルネットで紹介を希望する、紹介機能の有効性

ブライダルネットを利用する際に、女性に対してのアプローチ方法は複数あります。あいさつが基本的なアプローチですが、それ以外にも足あとをつけたり、お気に入りに入れたり、日記にコメントしたりといった方法があります。

 

そして、その1つに「紹介を希望する」という紹介機能もあります。このページでは、紹介機能の使用方法について説明した上で、紹介機能の有効性について説明します。

 

紹介機能の使用方法

 

紹介機能は、あなたと女性の間にブライダルネットのサポートである婚シェルが入ってくれて、仲を取り持ってくれる機能です。女性のページに行くと、右側の方に「紹介を希望する」というボタンがあります。

 

 

ただし、この紹介機能はすぐに利用することはできません。準備なしにボタンを押してもアラートが表示されるので、注意してください。紹介機能を使うための準備としては、マイページの左上にある「お相手紹介」をクリックします。

 

 

婚シェルのお相手紹介のページへ移動します。すると、お相手紹介機能が「オフ」になっていることが確認できます。その部分をクリックすると、「オン」に切り替えることができます。

 

 

下にスクロールしていくと、お相手紹介の流れが示されています。STEP1として「ファーストカウンセリング」があります。「回答する」ボタンをクリックします。

 

 

「お相手について」「ご自分の性格について」として、15箇所の質問が表示されます。全て回答必須であるため、全て回答を選択して「送信する」をクリックします。

 

 

ここで入力した内容と、プロフィールに基づいて、婚シェルがあなたのご紹介コメントを作成してくれます。紹介サポートは、作成するのに2.3日時間を要すると言われています。私の場合は2日かかりました。作業をしたら、作成されるまでしばらく待ちましょう。

 

作成されると、ブライダルネットからメールが届きます。婚シェルのお相手紹介ページに行くと、あなたのご紹介コメントが作成されていることを確認できます。ここまでで、STEP2が完了します。

 

 

「これ、プロフィールに書いたのと似てるんだけど…… 」という感想を持つと思いますが、それで良いのです。紹介コメントはプロフィールをまとめたものに、婚シェルが少し手を加えてくれたものであり、そこから女性にさらにあなたのことを知ってもらうための布石だからです。

 

紹介コメントの作成が完了すれば、女性のページに行って「紹介を希望する」を使用できるようになります。STEP3として、アプローチしたい女性のページに行き、「紹介を希望する」をクリックしましょう。

 

 

紹介を希望するか確認されるため、「紹介を希望する」をクリックします。

 

 

以上で紹介を希望する際の作業は終わりです。自分では確認できませんが、女性のページにあなたが紹介を希望したことが示され、STEP4が終わります。なお、重要なこととして、紹介機能はあくまでもあいさつとセットで使う必要があるということです。

 

あなたが紹介を希望した女性のページには、あなたのことが以下のように表示されます。ただ、お相手紹介を希望した場合は、女性に以下のように伝わります。女性のマイページに、「婚シェルが1人をご紹介しています」と表示されます。そこを女性はクリックします。

 

 

「婚シェルのお相手紹介」ページに移動します。そこに、あなたのことが気になっているお相手として、女性はあなたのことを確認することができます。あなたの顔写真、名前、婚シェルが作成したコメントを確認できます。

 

 

そこで「紹介を受ける」を女性がクリックすると、あなたのページの婚シェルのお相手紹介のページに、そのクリックしてくれた女性が表示され、お互いに好意を持ってくれていることを確認できるのです。もちろん、お断りすることもできます。

 

使い方としては、お気に入りと似ています。違いとしては、間に婚シェルが入ること、紹介メッセージがあり足あとをつけなくても、大体どのような人かわかることなどです。最終的にあいさつをしなくてはいけないことは、お気に入りも紹介も同じです。

 

紹介機能の有効性

 

結論から言うと、紹介機能はとても有効な機能です。有効と言える理由は、あいさつ成立後に連絡先交換までメッセージを交換できる可能性が、紹介がない場合と比較して40%も高いからです。

 

あいさつ成立しても、途中で連絡が途絶えてしまうことは多いですが、その可能性を大幅に上げることができるのはとても優れた機能と言えます。なお、この数字はブライダルネットのセミナーで聞いたため、確かな数値です。

 

なぜ、連絡先交換まで至りやすいかというと、女性があなたに対して安心感を覚えることができること、そして限定性から誠実さを感じてもらえることなどがあります。

 

サポートがしっかりしていたとしても、ネット婚活に対してどこか怖さを感じる女性は多いです。友達の紹介であれば、友達が紹介してくれる男性を精査してくれるのですが、ネット婚活ではそれができないからです。プロフィールを詐称する男性は、残念ながら存在します。

 

その怖さを婚シェルが間に入ることによって緩和してくれるため、安心感につながるのです。もちろん、婚シェルも男性のことを100%わかるわけではありませんが、それでもきちんと間に人が立ってくれるということで安心感に繋がります。

 

また実際の紹介と同じく、間に人が立っているとなると、きちんとやり取りをしなくてはと感じるのです。そのため、途中でメッセージ交換を投げ出さずに、きちんと連絡先交換まで発展するケースが多いのだと言えます。

 

もう1つの理由が、紹介は限定性があるということです。ブライダルネットでは、異性に対するあいさつを、1日30件まですることができます。そのため、女性からしたら誰にでもアプローチしているのでは、と心配になるのです。

 

ただ、紹介希望は1日に3件しかすることができません。そのような3件のうちの1件を自分にしてくれたと感じると、自分に対して誠実にアプローチしてくれているんだなと感じるのです。

 

このような理由から、普通にあいさつを成立するよりも、連絡先交換できる可能性が高いといえるのです。ただ、注意として、あいさつが成立する可能性は、紹介希望の有無で変わらないということです。そのため、紹介を過信せず、基本的なプロフィール作成や顔写真の工夫は必須です。

 

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