ブライダルネットでの相談・サポートは婚シェル相談室へ

ブライダルネットが、他の婚活サイトと違うところの1つに「婚シェル」の存在があります。婚シェルとは、ブライダルネットで困ったとき、サポートしてくれる女性の方々を指します。ブライダルネットを運営するIBJ社は、結婚相談所も運営しており、そのノウハウが売りです。

 

 

管理人は2回ほどブライダルネットに登録しており、1回目は1度も相談・サポートを受けませんでした。このように、婚シェルに相談・サポートを受けなくても彼女・奥さん候補を作ることはできます。ただ、2回目での登録では使用し、「絶対に使用すべき」というのが感想です。

 

このページでは、婚シェルに相談したときのメリットを、体験談を交えて述べていきます。

 

婚シェル相談室で相談に乗ってもらう

 

「婚シェル相談室」を利用するときの行き方は、マイページの中ごろに「お相手紹介」のなかに婚シェル相談室があるので、そちらをクリックします。

 

 

婚シェル相談室に移動します。中央の真ん中の欄に、「ご相談内容をご入力ください」と書いてあるので、そちらに相談したい内容を記載します。その上で、相談をします。すると、2-3日以内には相談を返してくれます。

 

 

管理人が相談したときは、1日の間に返信してくれました。15時頃に相談した内容に対して、20時頃に返信してくれています。

 

婚シェルの存在がいてありがたいと感じたのは、2つあります。第1に、どのように行動すべきかについてアドバイスをくれることです。そして第2に、メンタル面をサポートしてもらえることです。

 

婚シェルによる行動のアドバイス

 

上記相談室で、婚シェルには、アドバイスをweb上でしてもらえます。ただ、もう1つアドバイスをもらえる機会がありました。それは、ブライダルネットの主催する無料セミナーです。無料セミナーの告知はマイページの「お知らせ」から閲覧することが可能です。

 

 

管理人の場合は、無料セミナーに行き、そこで講師を務めた婚シェルの方が担当となりました。上の写真にも顔を出されている方です。本サイトで紹介しているノウハウには、無料セミナーで習った、公開しても良いと伺った内容も一部含まれています。

 

セミナーでは、あいさつをもらえる顔写真・自己PR・日記の書き方などを習いました。この時点で、日記は1位になったり、あいさつもたくさんもらったりしていたのですが、知らないことは多くて、ブライダルネットで何人も会っている管理人でもためになるセミナーでした。

 

なお、セミナーで習った内容は、別途ブライダルネット攻略方法のページで紹介しています。

 

web上でもそうですが、婚シェルの方はかなり突っ込んだ内容を教えてくれます。例えば、「プロフィール内容で見られる箇所は、年齢、写真、年収と続くからまずは写真を変えましょう」や、「プロフィール写真は8割の女性が笑顔に好感を持つから笑顔にしましょう」などです。

 

管理人は、このような内容を対面で教えてもらうことができましたが、同様の内容であれば、web上からでも個別相談に応じて答えてくれるはずです。登録したら、どんどん質問するようにしましょう。

 

婚シェルによるメンタル面のサポート

 

婚活をしている男性はよく感じると思いますが、婚活は最初からなかなか上手くはいきません。多くの男性は20年以上にわたり、恋愛・結婚というものを全く教えられてきませんでした。全て自習です。異性の心理に立って考えると言われても、上手く行動することはできません。

 

そのため、どうしても失敗続きになることはあります。これは管理人でも同じでした。狙った人にあいさつして、どんどん返ってきてハイテンションになることもあれば、理由が不明確なドタキャンや日記での誹謗中傷により落ち込むこともありました。

 

そのようなときに、気持ちを聞いてくれて、励ましてくれるのが婚シェルです。ひどいドタキャンされたときに、たまたま婚シェルから連絡があったので、ドタキャンのことに対して思いを述べたところ、このようなメッセージが届きました。(実際は32行であり、一部抜粋)

 

 

管理人は、同じく婚活中の女性に対して弱音・愚痴を吐いてはいけないと考えています。他の女性や男性に対しても、弱音・愚痴を吐くことはまずありません。

 

ただ、管理人もストレスがたまる出来事に遭遇することもあります。そのようなときに、思いがけず愚痴になってしまったことでも、受け入れてもらえたことに関して救われることができました。そのため、同じくストレスを抱えたら、婚シェルに相談すると少しでも気が紛れます。

 

実際、ブライダルネットに登録している男性は、ストレスのはけ口がなくて、それを日記にして女性に示してしまっているのが現状です。これでストレスは解消・軽減する可能性はありますが、残念ながら日記に愚痴を書いてもモテないので注意しましょう。

 

愚痴を日記に書くよりも、辛いときは婚シェルに相談して、気持ちを聞いてもらいましょう。その方が、確実に次の恋につながる可能性を高めることができます。

 


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