彼女を作りたいなら、恋活パーティーの初心者としてふるまう理由3つ

 

彼女を作りたいなら、恋活パーティーの初心者としてふるまう理由3つ

 

何度も出会いの場に行っていると、女性に慣れるのと同様に、出会いの場自体にも慣れてきます。特にお見合いパーティーは、最初に行ったときはシステムにとまどいます。ただ、何度も行くと経験が蓄積され、少しずつ堂々とふるまうことができるようになってきます。

 

しかし、婚活パーティーのベテランになってきても、あなたがすべき行動は、ベテランのふるまいではなく初心者のふるまいです。

 

ベテランはモテない

 

どんなに婚活パーティーに慣れてきたとしても、あくまでも初心者の姿勢でパーティーに参加することが大事です。いくら慣れてきたとしても、絶対にベテランのふるまいはしないでください。

 

理由は、婚活パーティーでベテランの男性はモテないからです。魅力がないため、女性にモテず、何度も繰り返しパーティーに来ている人、と女性に思われると絶対にモテません。実際はベテランだったとしても、ベテランではなく初心者のように行動してください。

 

そのために大事な行動は3つあります。

 

・第1に、他の参加者にお見合いパーティーのアドバイスをしない

 

・第2に、運営にシステム上のクレームをつけない

 

・第3に、婚活パーティー経験の有無を聞かれたら、丁寧に答えすぎない

 

以下、詳細に説明します。

 

他の参加者にお見合いパーティーのアドバイスをしない

 

お見合いパーティーのシステムに慣れてくると、親切心から色々とアドバスしてあげたくなったりします。また、アドバイスすることで注目を浴びたい人もいます。ただし、どんなにアドバイスをしてあげたくなっても、自分からペラペラ説明することはやめましょう。

 

理由はモテないためです。アドバイス自体は親切なふるまいです。ただ、婚活パーティーのアドバイスは、決して女性へのアピールにはなりません。何回も婚活パーティーに行っている人=モテない人となり、女性から好かれる可能性が減ってしまうからです。

 

ただ、女性がすごく困っている場合や、助けを求められた場合には、女性を助けてあげましょう。そこで助けないのは、単なる冷たい男性になってしまいます。しかし、その場合でも自分から知識をひけらかさないことを強く意識してください。

 

実際、出会いの場に限らなくても教えたがりの男性はいます。あなたも気を抜くと、同じ行動をする可能性があるのです。いくら婚活パーティーに慣れてきても自らアドバイス行為はしないように気をつけましょう。

 

運営にシステム上のクレームをつけない

 

もし、開始時間の始まりが遅れても、男女のバランスや年齢構成に少し問題があっても、多少のことではクレームをつけないでください。

 

理由は、婚活パーティーに慣れているからクレームをする、と思われるからです。初心者なのにクレームをつける人はほぼいません。

 

そして特に気をつけたいのが、他の婚活パーティーと比較した場合の発言です。「●●のパーティーでは、こんなことなかった」という発言を女性に聞かれたら、女性は相当引いてしまいます。

 

なぜなら、クレームという行動自体印象が悪いのに、「他のお見合いパーティーと比較する程、パーティーに行ってるんだ」という印象を持たれてしまうからです。クレームはモテない行為であるため、やめましょう。

 

それでもどうしてもクレームをつけたい場合は、まわりの女性から見えないところ・声の聞こえないところで言ってください。お見合いパーティーの間は、女性に常に見られている・会話を聞かれていると思うようにしましょう。

 

婚活パーティー経験の有無を聞かれたら、丁寧に答えすぎない

 

お見合いパーティーでよくある会話の1つに、「パーティーに来たことってありますか? 」というものがあります。この質問が来たら、具体的には「来たことはありません」もしくは「少ないですが、昔来たことがあります」のどちらかです。

 

ここで大事なポイントは、丁寧に全てのことを話す必要はない、ということです。仮に2週間前のパーティーに参加していても、その時点での2週前の出来事は「昔のこと」です。2週前にも参加しました、という丁寧な返答は必要ないのです。

 

あなたの返答に「何回来ました? 」と突っ込む女性はほぼいません。もし突っ込まれた場合は、「数回くらいですよ」といった形でごまかせば良いのです。同じく、「どれくらい前ですか? 」という質問には、「結構前ですよ」といった形で返答しましょう。

 

別に嘘を言っているわけではありません。質問する女性も、そこまで詳細なことを聞こうとしているわけではないので、これ位の返答で良いのです。あくまでも、婚活パーティーにはあまり行っていない人、という印象を女性に与える返答を心がけましょう。

 

まとめ

 

婚活パーティーに慣れてきたとしても、あなたはベテランとしてではなく、あくまでも初心者としてふるまうことが大事です。理由は、モテないから婚活パーティーの常連になっているんだ、と女性に思われないためです。

 

ベテランでなく、初心者としてふるまうため、大事なことは3つあります。それは、「他の参加者にお見合いパーティーのアドバイスをしない」「運営にシステム上のクレームをつけない」「女性から婚活パーティーの経験の有無を聞かれたら、丁寧に答えすぎない」です。

 

婚活するに当たり、心の余裕は大事です。ただ、婚活パーティーのシステムに慣れている、という余裕だけでは女性にモテることはありません。そして、その余裕から出てくる、ベテランとしてのアドバイス・クレーム・返答はしないように気をつけてください。

終わりに:マッチングアプリでの彼女作りに悩む男性へ


マッチングアプリで彼女ができる! と言われても、「うーん、本当かな?」と疑ってしまいますよね。「マッチングアプリの広告はよく見るし、女子に出会えるのかもしれない。でもサクラにだまされてお金を奪われたり、身バレしたりするのが怖い」と感じる人は多いです。

なかには、とりあえず試しに登録してみようとする人もいますが、登録すべきアプリで迷って疲れてしまい、やめてしまう人はたくさんいます。実際に有名なマッチングアプリだけでも、ペアーズ・Omiai・ゼクシィ恋結び・with・タップル誕生など複数あるからです。

上記したマッチングアプリに全て登録して、女子と出会ってきた管理人の経験談からコメントすると、実はどのアプリでも彼女を作ることが可能です! ……とは言われても、「いやいや、結局どれが最も良いの?」と思ってしまいますよね。

どれも良いアプリであるため、上記したアプリは良い意味であまり差がありません。ただ、もしあなたが「彼女作りでマッチングアプリをすべきか悩む」「今使っているアプリで女子に出会えない」というのであれば、1つだけおすすめするアプリがあります。

そのアプリは、Omiaiです。

なぜFacebookのOmiaiが良いかというと、ペアーズに次ぐ最大級のマッチングアプリであり、真面目に出会いを探す男女が多く、無料で使える機能が最も充実しているからです。

迷う人にはOmiaiがおすすめ


Omiaiは、東証二部上場企業のネットマーケティング社が運営する、日本で最も歴史あるマッチングアプリです。サクラ0(ゼロ)宣言をしていることに加え、通報制度が整っていて、本人確認のチェックが厳しいためにとても安全・安心なアプリです。

また「オミアイ」という呼び方から、Omiaiは男女ともに真面目な人が集まることもメリットといえます。遊んでいるイケメン男性は登録しない = ライバル男性が強くない、というアプリでもあるのです。そのため、他のアプリより「普通の男性が真面目に彼女を作りやすい」のが特徴です。

さらにOmiaiでは、他のアプリで5,000円以上必要な「人気No.1の女性を見る機能」「絶対に身バレしない機能」などを、無料会員のままゼロ円で使用できます。そのため「マッチングアプリ未経験の人」「他のアプリで出会えない人」がお試しで使うのに、Omiaiは非常に都合が良いのです。

なお、OmiaiはFacebookアカウントがない人も携帯電話番号で登録できます。無料会員のままですぐに解約もできるため、まずはお気軽に無料登録してみることをおすすめします。(追伸:2018/7/31まで、今だけ有料料金が最大50%オフ中です!)

>>Omiai(オミアイ)の詳細情報・無料登録はこちらです


注目の人気記事


○ Omiaiの無料会員が優れる理由

当サイトでは、マッチングアプリでの彼女作りに悩む人にはOmiaiの無料会員をおすすめしています。

Omiaiは他のアプリよりも無料でできることがメリットです。Omiaiの無料会員として、お試しでできることを説明します。
Omiaiの無料会員が優れる理由

○ ペアーズの料金体系
ペアーズはマッチングアプリのなかでも、かなり安い値段で恋活できるのが特徴です。

そのため、ペアーズの無料会員と有料会員でできることの違いと、有料プランになるときの課金制度を解説します。
ペアーズの料金体系

○ マッチングアプリや婚活サイトの特徴と違い
現在では、優良なマッチングアプリや婚活サイトが数多く存在します。

しかし、それぞれのマッチングアプリ・婚活サイトによって異なる特徴があるため、自分に合ったアプリ・サイトを選んで活用することが大切です。
マッチングアプリ・婚活サイトの特徴と違い


HOME 出会えるアプリ 初めての出会い系 彼女できた人の声 プロフィール お問い合わせ