【マッチングアプリ】写真の撮り方の秘訣は4つの「撮らないこと」

 

 

マッチングアプリでは、写真は絶対に必要です。もちろん、写真だけで全て印象が決まるわけではありません。ただ、第一印象は清潔感がある見た目かどうかで判断されるため、写真を載せることは必須なんです。

 

「でも、どうやって写真を用意したら良いかわからない」

 

と思ってしまう人が多いと思うんです。そこで結論を言いますと、一番良い方法は「友だちに撮ってもらうこと」です。人は仲の良い人と一緒にいるときに自然な笑顔になるので、この方法が最も良い方法なんですね。

 

「でも、友だちに撮ってもらうのって恥ずかしい」

 

「お願いできる友だちとかいないし」

 

「友だちと予定合わないから、いつ撮ってもらえるかわからない」

 

といったように感じてしまう人も多いと思うんです。

 

特に今すぐアプリで彼女が欲しい! と思っていたり、今すぐアプリの写真を変えたい! と思っていたりしたら、自力で写真を用意する必要があります。

 

そこで、今回のテーマであるプロフィール写真の撮影について述べていきます。題名にもあるように、プロフィール写真の秘訣は「撮らないこと」です。

 

とはいっても、NG写真を「撮らないこと」という記事ではありません。NG写真の例としては、背景が汚い・女性の影がある・顔の一部だけアップ・遠すぎて顔がわからない・加工しすぎ・ぼやけすぎ・暗い・自撮りといったようなことなどですね。

 

しかし、あくまでも今回お伝えするのは、「●●で写真を撮らない」ということです。

 

例えば、後で詳しく解説しますが、「プロにお願いして」写真を撮らないこと「今」写真を撮らないこと、というのもポイントの1つです。こういった●●で写真を撮らないといった4つのポイントを今回の記事ではお話していきます。

 

プロフィール写真は何と言っても、マッチングアプリでのあなたの顔となるわけですから、最大限気をつかうことが大切なんですね。

 

管理人は今回お話する方法を意識するまでは、ひと月にもらえるいいねが10〜20くらいでした。ただ今回お伝えする内容を実践した写真とすることで、最高でひと月1000以上もいいねしてもらえたんです。このように、写真をどのようにして準備するかは本当に大切なんです。

 

そのため、本記事を最後まで読むことで、「もし最後まで読んでいなかったら、写真を用意できなくてアプリを始められなかった……」、もしくは「もっと良い写真にするチャンスを逃すところだった」と思うはずです。

 

そのため、マッチングアプリで写真を用意できずにアプリを始められない方・もっと良い写真にしたくても写真がなくて困っている方は、ぜひ最後まで記事を見てください。

 

写真をモテるものに変えることで、あなたの今後のマッチング率が大きく変わります。結果として彼女ができる確率が大幅に変わるため、本当に大事なポイントなんです。

 

「プロにお願いして」写真を撮らない

 

「プロにお願いして」写真を撮らない

 

最初のポイントは、プロのカメラマンにお願いして写真を撮らないことです。絶対ダメというわけではないですが、あまりおすすめしません。もし、プロにお願いするにしてもポイントがあります。

 

知らない方のために解説しますと、最近ではプロのカメラマンが「マッチングアプリの写真を撮ります」というサービスが多いです。実際、結婚相談所でのプロフィール写真もプロカメラマンが撮っていますよね。そのため、写真を撮る際の1つの手段なのかなとは思います。

 

ただ、管理人はあまりおすすめしません。なぜかというと、写真が綺麗すぎるからです。

 

プロは一眼レフカメラで撮影しますし、撮り方も上手いので、基本的にとても綺麗に写真を撮ってもらえます。まるで、モデルになったかのような写真を撮ってもらえるんですね。

 

「え? それなら良いじゃん」と思うかもしれませんが、綺麗すぎて一般人がスマホで撮ったような感じが伝わってこないんです。明らかに、日常生活で撮った写真じゃない感じがしてしまうんですね。

 

結果として、マッチングアプリのプロフィール写真としては違和感があるんです。そして「この写真どこで撮ったんだろう」と思われます。

 

ただ、例外として美男美女は問題ないです。美男美女はモデルとして撮影を依頼されることもあるため、「何かの撮影で撮った写真かな」と思われます。でも、それ以外の方が、モデルのような写真を使っていると、「これ何の写真?」と思われるんです。

 

実際、管理人が教えているコンサル生のなかには、以前プロカメラマンに撮ってもらった写真を使っている方がいました。見せてもらったところ、確かに写真としてはめちゃくちゃ綺麗です。インスタ映えするような写真ですね。

 

ただ、彼はマッチングしなくて悩んでしました。つまり、インスタ映えする綺麗な写真と、モテる写真は別だということです。

 

そこで、管理人がスマートフォンで写真を撮ったところ、大きくマッチング率が変わったんですね。そして、マッチングした女性と付き合うことに成功しています。

 

なお、管理人が使ったのは4年前に発売された旧型のスマホです。ただ、そちらの方が反応が良かったため、プロにお願いするときも、あなたの友だちが撮ったような感じで「うますぎない写真にしてもらうこと」をおすすめします。

 

また、もし写真をプロにお願いしたかったら、ランサーズ、クラウドワークス、ココナラなどの、クラウドソーシングサイトでカメラマンを探してみてくださいね。

 

「自分で」写真を撮らない

 

「自分で」写真を撮らない

 

次のポイントは、自分で自分の写真を撮らないこと、つまり自撮り写真は撮らないことです。「そんなこと知ってる」と思うかもしれませんが、自撮りではない写真をいつ撮るかまでも説明するので、この章も飛ばさずに読むことをおすすめします。

 

今回の記事では、最初にNGの写真をお伝えしました。そのなかでも自撮りの写真は、かなり印象が悪いです。自撮りの写真には、スマホの内側のカメラで自分の写真を撮る・自撮り棒を利用して写真を撮る、鏡に映った自分の写真を撮るなどがあります。ただ、全てNGです。

 

なぜダメかというと、女性の印象がめちゃくちゃ悪いからです。管理人がアプリで出会った女性に自撮り写真の印象を聞くと、

 

友だちいないから自撮りなの?」

 

「徹底的にこだわりたいから自撮りなのかな」

 

「自撮り写真多すぎてナルシストっぽい」

 

「この映りの良い写真の裏で、何十枚も写真を撮って決め顔をしているのを想像すると……キモい

 

といったように、ボロクソに思われてしまうのが実態です。「でも、女子も自撮り写真使ってるじゃん!」と声を大にして反論したい気持ち、よくわかります。ただですね、女性は許されるんですが、男性は許されないという事実を受け入れるしかないんです。

 

そのため、どうしても自撮り写真じゃないと写真がないという場合をのぞき、自撮り写真は止めましょう。止むを得ず使用するときも、1枚だけにしてください。

 

「でも自分で撮らずにどうするの?」と思ってしまいますよね。大事なポイントは、髪型をセットし、髭を剃り、ファッションも整えた上でイベントに行くことです。イベントだと、写真を撮ってもらうのはおかしくないため、どんどんお願いしましょう。

 

イベントとしては、結婚式・結婚式の2次会・旅行・同窓会・飲み会・親族の集まりといったものがあります。こういったイベント内で撮ってもらった写真を利用して、マッチングアプリに使用していきましょう。

 

特におすすめは、3つあります。女性の好きなスーツ姿である、結婚式・結婚式の2次会での写真です。また、メッセージでの話題にもなりやすいため、旅行したときの写真もおすすめです。

 

なお、少しでも良い映りの写真をゲットするため、できるかぎり何度も写真を撮ってもらうことをおすすめします。

 

「今」写真を撮らない

 

「今」写真を撮らない

 

そして、次に大事なことが、今すぐ写真を撮らないことです。

 

先ほどもお伝えしましたが、マッチングアプリでモテるために、今すぐ写真を撮りたい気持ちはよくわかります。やっぱりやる気になっているときに、写真を撮影して恋活・婚活に励みたいですよね。

 

ただ、今すぐ写真を撮ろうと思っても、「友だちには頼めない」「そもそも友だちはいない」「友だちと予定が合うのは当面先になりそうだ…… 」と感じてしまう人は多いです。そうすると、結局は自撮り写真、もしくはプロに頼むことになってしまいがちです。

 

しかし、その前にすべきことがあります。それは、今あなたがすでに持っている写真のなかから、マッチングアプリで使用できる写真を徹底的に探すことです。

 

「え? でも最近撮った写真がないけど……」と思う人もいると思うんですね。結論、最近でない写真でも使って大丈夫です。大きく体型が変わった、髪の毛の量がかなり減ってしまった、といったような変化がない限り、数年くらい前の写真であれば問題ありません。

 

ただ、5年以上前に撮った写真は避けることをおすすめします。自分では変わっていないと思っていても、まわりから見たら明らかに老けているためです。

 

なお、注意点として、公式の書類に使うような写真はNGです。免許証・パスポートなどの証明写真は「やる気がないアピール」として印象が悪くなるため、避けることを強くおすすめします。

 

ポイントは、明るい写真・趣味をしている写真・映りが良い写真を選ぶことです。また、顔にかなり自信がある男性以外は、真顔・ドヤ顔の写真は避けるようにしましょう。それよりも「力強い」笑顔の写真の方が、女性の好感度が上がります。

 

「自撮りと思われる」写真を使用しない

 

「自撮りと思われる」写真を使用しない

 

そして最後に大事なことが、自撮りと思われる写真を使用しないことです。

 

先ほどもお伝えしましたが、できるだけ自撮り写真は使わない方が良いです。しかし、友だちに頼めない、今ある写真のなかに良い写真がない、プロカメラマンにも頼みにくい、というのであれば最終的には自撮りの写真を使うしかありません。

 

そこで大事なことが、自撮りだと思われないように自撮り写真を撮ることです。

 

そのため、自撮りだということが簡単にバレるため、自撮り棒を使用することはおすすめしません。スマホを固定する三脚があればベストですが、ない方はスマホを置くスタンド、それもない方は身の回りにあるものを使ってスマホを垂直におけるものを用意します。

 

場所は、屋外が自然光が当たるためおすすめです。地方住みなどで車を持っていれば、人通りのない公園や河川敷、山の方まで行って取ることをおすすめします。

 

また、三脚やスマホを固定するものがない、車がなくて人通りのないところまで行って写真を撮れないというのであれば、家のなかで撮るしかありません。なお、家のなかで撮影するときは、部屋のなかが散らかっていると大幅にマイナス点となります。掃除は確実に行い、背景に余計なものが映らない様に気を付けてください。

 

そして、最後に大事なことがタイマーをつけて連射で撮ること、もしくは動画で撮影することです。

 

一人で、1枚ずつ写真を撮っていくのは時間がかかりますよね。管理人はiphoneを使用しているのですが、iPhoneはタイマー設定をしてカメラ撮影をすると、自動で連射してくれるので便利です(設定を確認ください)。

 

また、動画は大量の画像をつなぎ合わせることで成り立っているため、撮った記事のなかから最高の映りの瞬間の画像をスクリーンショットして、あたかも写真のようにすることも1つの手です。

 

スクリーンショットは、写真で撮るよりも綺麗な画像ではありません。ただ、画像を一気に何枚もゲットできる方法であるため、そこから探していった方が効率が良いといえます。実際管理人は、他の人が撮ってくれた動画ですが、その一部を使用することで、1ヶ月に1000人以上からいいねされることができています。

 

ただ、写真の撮り方はわかったけど、どんな写真が良いのか、どういったプロフィールを送るべきかわからないといった方も多いですよね。そういった方のために、マッチングアプリを攻略するための電子書籍を作成しました。

 

今だけ無料でプレゼント中なので、今すぐ手に入れてくださいね。

 

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まとめ

 

今回の記事では、ペアーズのようなマッチングアプリでのプロフィール写真において、4つの「写真を撮らないこと」についてお伝えしてきました。

 

「プロにお願いして」写真を撮らない・「自分で」写真を撮らない・「今」写真を撮らない・「自撮りと思われる」写真を撮らないことがポイントです。

 

第一優先としてすべきことは、今までに撮った写真のなかからマッチングアプリに使用できる写真を探して利用することです。

 

第二優先が友だちにお願いして撮ってもらうこと、第三優先として、旅行や結婚式などのイベントの際にオシャレをして行き、写真を撮ってもらうようにします。

 

それ以外で、どうしても早めに写真が欲しいときは、プロにうますぎない写真を頼むか、自撮りと思われない自撮り写真を撮るようにしましょう。

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